保育を間違えてた? たっくんのお話・終

 

こんにちは!たぷりくです。

いつも読んでくれてありがとうございます。

保育士エピソードの最終話になります。

 

 

最終話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あとがき

 

一人担任で20〜30人の子どもを見ると、一人ひとり目を行き届かせ、

気持ちや成長に向き合うのは難しいかと思います。

 

その中で精一杯保育をしているつもりだったけれど、

自分の対応でたっくんの自信を失わせてしまっていたことに気づいて…というお話でした。

 

保育士をした経験の中で思うのは、

「十人十色」とはよく言ったもので、今まで同じ性格、性質だった子は誰一人もいませんでした。

 

信頼関係を築きながら、一人ひとりそれぞれに合った声かけや対応を

手探りしながら保育していくのは本当に大変なことですよね。

 

私も次男が特に手がかかるタイプで、

根気よく保育してきてくれた歴代の先生たちには感謝しかありません。

そんな風に寄り添ってもらえる園でありがたかったです。

 

もし素敵なエピソードなどあれば、ぜひ教えてくださいね☺️

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↑こちらのDMからぜひ♪

 

その他の保育士エピソード

 

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